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シミ治療(シミ取り)・肝斑・毛穴治療

周囲に気付かれないレーザー治療!

池袋フェミークリニック/美容皮膚科


シミの種類は様々で、その中でも肝斑治療はここ数年までは困難と言われてきました。
レーザー治療では悪化してしまうため、内服や外用での治療で長期的に行うしかなく、これではなかなか満足度は得られないのが現状でした。

しかし、この数年でレーザー治療も進化し、肝斑に適したレーザー治療が開発され、短期間で改善することが可能になりました。
それが、「レーザートーニング」です。

通常のレーザー治療はメラニン色素に反応し、かさぶたになって剥がれていきますが、このレーザートーニングは、肌がほんのり赤くなるだけで見た目は変わりません!治療後のテープ保護も必要ありません!

数回重ねるうちに肌のくすみが取れ、徐々に肝斑部分が薄くなっていくので、ご自身では変化が分かりにくいという点がデメリットです。
ダウンタイムの無い治療だからこそ、周囲に気付かれずにシミ治療が実現するのです。

また、全体的にくすみが取れることで、お肌に透明感も出てきます。肌の質感も改善されるので、見た目年齢がグッと若返るのも嬉しいポイントです。
周囲に気付かれず、こっそり綺麗になってみませんか?

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そばかすはクリニックで撃退!!

池袋フェミークリニック/美容皮膚科

【そもそも、シミとソバカスの違いは??】 主な原因は同じで、「紫外線の影響」によるものです。 しかし、そばかすは幼少期から現れていることが特徴で、遺伝性による要素が強く、成長とともに薄くなるパターンもあれば、紫外線対策の影響で、悪化する場合もあります。 成人を迎えてからそばかすが現れる方もいらっしゃいますが、この原因は紫外線であると考えられます。 特徴は、頬や鼻、目の周りにかけて細かく点々としている茶色のシミです。 成人を迎えてから現れたシミは、老人性色素斑の可能性もあるので、クリニックで正しく診断 してもらいましょう。 【幼いころからあるので気にしていない!はウソ??】 もともとこの顔で育ってきたし…と、そばかすを消すことに諦めていませんか? シミやそばかすが無くなると、こんなメリットが…!! (1)メイクの仕上がりが違う! まずひとつ言えることは、コンシーラなどで隠す手間が省けます。 チークの色も映えますし、メイクが楽しくなること間違いなし! (2)見た目年齢がダウン!! お肌にシミがあることで、どうしても見た目年齢が上がりがちになります。 シミやソバカスが無くなることで、肌に透明感が出て、若返り効果も。 (3)肌に透明感やハリが出る!!! そばかすの治療法は、主にレーザー治療や光治療で行われています。 レーザーや光のエネルギーにより、メラニンの抑制はもちろんのこと、コラーゲンが生成されるため、肌全体にハリが出て、くすんだ肌を改善します。 【クリニックでの治療法は??】 (1)レーザー治療 (2)IPL治療 (3)内服・外用薬 【再発はしますか??】 可能性はあります!!ただし、しっかり予防とケアをすることで再発を防げるかも…。 (1)紫外線対策は欠かさない 冒頭でもご説明している通り、紫外線はシミの主な原因です。たとえ冬の紫外線の少ない時期でも怠らないようにしましょう。 (2)保湿でバリア機能を高める 乾燥しているお肌は、バリア機能が低下していることで、肌の刺激や紫外線のダメージを受け、メラニンが過剰に生成されやすくなってしまいます。 保湿を心がけ、お肌の潤いを保つようにしましょう。

肝斑悪化を防ぐ3つのアイテム

池袋フェミークリニック/美容皮膚科

シミの種類の中でも厄介な「肝斑」 最近は、レーザートーニングという肝斑に効果的なレーザーを使い治療をする事ができますが、それと同時に内服や日々のスキンケアで肝斑の悪化を防ぐ必要があります。 【1】クリニック処方の「内服薬」 市販のビタミン剤では、どうしても用量に限りがあります。 病院で処方されるお薬はその大本である成分をしっかり摂取することができます。 その中でも「トランサミン」は必須です。 本来、微小血管に対する止血剤として使用されているお薬ですが、肝斑の悪化を防ぎ、薄くする作用があります。 【2】塗る日焼け止め 肝斑は紫外線に曝されると徐々に悪化していきます。また、紫外線は肝斑以外のシミの原因にもなります。 メイクの下にも日焼け止めを塗り、日中はこまめに塗り直す必要があります。 日頃からケアすることを習慣づけましょう。 【3】飲む日焼け止め 近年、人気の「飲む日焼け止め」 塗る日焼け止めはご自身で塗布できる場所も限られてしまい、塗り忘れや塗リムラになりがちです。 飲む日焼け止めを摂取することで、これらをカバーすることもできますし、日焼け止めを塗れない目や唇、髪や頭皮なども防ぐことが可能になりました。

そもそも肝斑って何???肝斑のギモンを解説いたします

池袋フェミークリニック/美容皮膚科

30代〜40代に多く見られる肝斑ですが、まだまだ認識が低く、誤った判断により悪化しているケースも少なくはありません。 様々な疑問をここでお答えいたします。 ・原因は?? 肝斑はシミの一種で、慢性的な肌への刺激による色素沈着と考えられています。 30〜40代女性に好発することから、女性ホルモンバランスの乱れや紫外線、メイク落としやマッサージによる摩擦などが増悪させる要因と言われていますが、はっきりとした原因は分かっていません。 ・特徴は?? 頬骨や目尻の下あたりに、輪郭のはっきりとしたシミではなくぼんやりとしたシミです。 ごくまれに、おでこやフェイスラインに出現する場合もあります。 ・ここで注意!! 肝斑とは区別しにくい「ADM」 これは、シミではなくアザの一種です。シミに関連する治療法と異なってきますので、 誤った判断・治療により悪化するケースもあります。見極めが非常に重要です! ・治りますか?? 内服や外用でケアすることが可能です。しかし、予防や悪化を防ぐ役割に近いです。 クリニックに肝斑専用のレーザーがあれば、レーザー治療を行うことができます。 通院は必要ですが、内服や外用と併せて治療を進めることで、改善します。 ・気をつけることは?? 紫外線やストレスなどで悪化することもありますので、紫外線対策は必須です。 睡眠や食事なども大切で、ストレスを溜めこまないように過ごすことも心がけましょう。 いかがでしたか? まずは、実際にクリニックで正しい診断をしてもらい、ケアをしていきましょう。

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