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親和クリニック新宿(自毛植毛・薄毛治療 専門)

親和クリニック新宿(自毛植毛・薄毛治療 専門)の店舗画像

      3.70 (総合満足度) 満足度とは

  • 口コミ 38
  • リアル 38件
  • 開院時間10:00~19:00(完全予約制)
  • 最寄駅 新宿三丁目  新宿御苑前  新宿 
  • エリア 新宿

メスを使わない、痛み・リスクの少ない高密度自毛植毛で根本治療

■痛みの少ない、身体への負担やリスクを最小限に抑える薄毛治療

(1)移植ホールは極細の最小0.63mm【メスを使わない手術】
当院の自毛植毛は、メスを使わない切らない施術。
移植する髪の植え付け時の穴(パンチホール)を最小0.63mmと極小のホールで移植することで、手術時の身体への負担や術後の痛み、回復までの時間を大幅に短縮しております。

(2)移植時の植毛スピード
4,000株以上を1度に植毛できる移植スピードと技術力により、手術時間の短縮が行なえ、患者さまへの身体への負担を緩和しております。


■手術を受けたことが誰にも分からない

(1)髪の毛1本1本を丁寧に選別
後頭部の元気な髪の毛を1本、1本ドクターが選別を行い採取します。この植毛法により採取の際に必要とされていた後頭部の刈り上げが必要なくなり、術後、誰にも知られること無く日常にお戻りいただけます。

(2)自毛のみ。人工物は不要
自毛植毛はカツラなどとは違い、ご自身の髪の毛を移植するため、太陽の光の反射や微妙な髪の毛の色合いの違いなどもありませんのでご安心ください。

(3)徐々に自毛を増やす
1度の手術で薄毛全体の植毛を行うことも可能ですが、数ヶ月に分けて部分的に植毛を行うことで徐々に植毛を行い、ボリューム感を増すことも行なえます。


■結果に満足できる

(1)術後の通院は不要
自毛植毛は、1度の手術で一生涯、ご自身の髪の毛が生え続ける薄毛治療です。アフターケアも基本的に必要ありませんので、何度もクリニックに受診する必要はございません。

(2)必要な箇所に必要な数だけ移植
お悩みの部分に必要な数だけ植毛可能。おでこや生え際、全体のボリューム感やキズ跡など適応範囲が広いことも自毛植毛の特徴の一つです。

(3)密度の高い自然なボリューム感
極細の移植穴(パンチホール)の技術力により高密度植毛が行なえ自然なボリューム感が生まれます。また、熟練のチーム医療で実現される移植スピードと正確な植毛技術により高生着率な植毛が当院で行なえます。

親和クリニック新宿(自毛植毛・薄毛治療 専門)の植毛・自毛植毛の特徴
オススメする3つのポイント

【自然な仕上がり】高密度植毛で憧れのヘアスタイルに

これまでの自毛植毛の移植密度は1㎠内に~40グラフトが限度と言われています。
ただこの密度では、1㎠内に平均80の毛穴がある地毛と比べると少し物足りない仕上がりになることも。

当院では、熟練したドクター陣が独自に開発した直径0.63mmの極細径パンチブレードなどを用いて施術し、従来の方法に比べてより高密度で移植を行います。

自然なボリューム感で雨や風も気にならない、憧れのヘアスタイルを実現いたします。
Point
1

【頭頂部への植毛】他院では困難な頭頂部の植毛も可能

最小0.63mmの極細径ホールを作成し移植を行います。
自然で繊細なヘアデザインを可能にし、熟練の技術力で他院では断られる場合もある頭頂部の植毛も可能です。
Point
2

【世界中から注目!】第一線で活躍するドクター陣

親和クリニックのドクター陣は、長年自毛植毛技術を磨き続けたスペシャリスト集団。その技術を求めて世界各国からドクターが見学・研修に来院されます。高生着率は、世界に認められたドクター間で症例を共有することで到達した技術革新。熟練の技術力で憧れのヘアースタイルをお楽しみいただけます。
Point
3

 リスク・副作用について

術後の過ごし方・個人差により程度は異なりますが、移植に伴う患部の腫れ、赤み、かゆみなど通常の外科手術で考え得る症状が起こる場合があります。ただしそれも、通常術後半年から1年程度で改善しますのでご安心ください。

植毛・自毛植毛のメニュー・料金

基本料金+MIRAI法 1グラフト 900円

基本料金+NC-MIRAI法 1グラフト 2000円

ノーニードル発毛メソセラピー

内服薬 1ヶ月分

外用薬 1ヶ月分

植毛・自毛植毛の他の治療法

親和クリニック新宿(自毛植毛・薄毛治療 専門)の植毛・自毛植毛の口コミ(37件)

  •       3.65 (総合満足度)
  • 37
植毛・自毛植毛の口コミ一覧

親和クリニック新宿(自毛植毛・薄毛治療 専門)の植毛・自毛植毛の症例(6件)

刈り上げない自毛植毛「NC-MIRAI法」900株

  • 植毛・自毛植毛
  • 自毛植毛
  • K.T
  • 20代
  • 女性

今回の施術では、額のヘアラインの両端に300グラフトずつ、計600グラフトの移植を行いました。 またこの患者様は頭頂部の分け目周辺が透けていることも悩んでいら…

  • view 679
  • おきにいり 0
  • 参考になった 3

メスを使わない、切らない自毛植毛「MIRAI法」2,700株

  • 植毛・自毛植毛
  • 自毛植毛
  • S.O
  • 60代
  • 男性

60代男性の自毛植毛の術前と治療後6ヶ月後 当時としては大量移植のMIRAI法2,700グラフトの自毛植毛を行いました。 患者さまが比較的ご高齢だったことも…

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  • 参考になった 1

メスを使わない、切らない自毛植毛「MIRAI法」1,400株

  • 植毛・自毛植毛
  • 自毛植毛
  • K.S
  • 40代
  • 男性

40代男性の自毛植毛の術前と治療後6ヶ月後 前頭部、頭頂部に満遍なく1,400グラフトを移植。 全体的に植毛することにより地肌の透け感はなくなりました。

  • view 553
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刈り上げない自毛植毛「NC-MIRAI法」

  • 植毛・自毛植毛
  • 自毛植毛
  • R.O
  • 50代
  • 女性

50代女性の自毛植毛の術前と治療後6ヶ月後 手術方法は髪型を変えずに植毛ができるNC-MIRAI法を選択。 それにより気持ちの点で術後の負担か軽かったそうで…

  • view 323
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  • 参考になった 3

メスを使わない、切らない自毛植毛「MIRAI法」

  • 植毛・自毛植毛
  • 自毛植毛
  • H
  • 50代
  • 男性

患者さまは50代の男性医師です。頭頂部の薄毛に対して、自毛植毛治療を行いました。 自毛植毛は、男性ホルモンによる影響を受けづらい後頭部の自分の毛根を移植する医…

  • view 297
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  • 参考になった 1
親和クリニック新宿(自毛植毛・薄毛治療 専門)の植毛・自毛植毛の症例一覧

植毛・自毛植毛のコラム

自毛植毛の歴史

自毛植毛は最近徐々に広がり始めたように思われる治療法ですが、その歴史は意外と長いのです。 その原型は19世紀には既に存在していました。今回はこの自毛植毛の歴史を紹介します。 皮膚移植などの基礎概念は18世紀に既に存在していましたが、自毛植毛は1939年に奥田庄二医師がやけどで失われた毛を再生する研究を行ったところから始まりです。この研究成果は1959年にアメリカのノーマン・オレントライヒ博士が男性の脱毛症治療の手術法として発展させたことで、自毛植毛の分野は確立されました。 初期の自毛植毛はパンチ・グラフトと呼ばれ、頭皮を毛根ごとくり抜いて薄毛部分へ移植すると言う手法を採用していました。しかし初期の試作法と言う事でデメリットも多く、不自然に生えていると難点がありました。 1992年にはブラジルのドクター・ウェペルが考案した植毛株を1000株以上植毛する方法が可能となり飛躍的に進歩しました。 1993年にはアメリカで世界初となる国際毛髪外科学会が開かれ、これを機に自毛植毛は世界に認知されるようになり爆発的に広がりました。 1994年から95年には現在世界で行われているFUT法の初期論文が出始め、次第に普及していきました。 これにより自毛植毛の手法は改良され、自然な仕上がりが実現できるようになりました。 また最新の歴史ではIPS細胞の研究が進み、毛根の再生医療の研究が本格的に始まっています。 いくつかの成功例も報告されており、これからの自毛植毛の発展は益々明るいでしょう。

カツラと植毛

一昔前は薄毛対策としてはカツラが最も一般的な方法だったのではないでしょうか。 カツラは費用面を除けば最も手軽に「髪が増えた」ように見せることが可能です。 しかし、人工的な異物を頭部に常に乗せているわけですから、つきまとう違和感や、定期的なメンテナンスなどのストレスやコストはどうしても大きくなると言わざるを得ません。 昨今、カツラの手間、煩わしさ、ランニングコストなどから解放されたくて自毛植毛手術を受けられる方が増えています。 植毛は自分の髪の毛が一生涯に渡り生え変わり続けますから、それまでカツラで感じていた「異物感」「不自然さ」「バレるのではないかという不安」「メンテナンスの手間」などといったストレスからはほぼ全て解放されます。 逆に自毛植毛がカツラに及ばない点をあえて言えば「毛量」です。 自毛植毛は後頭部から採取できる髪の毛の量に限りがありますので、カツラのような不自然に多い毛量にはなりません。逆にそれが自然で良かったという喜びの声を患者様からは多数頂いています。 今現在カツラを使っている方が自毛植毛手術によってカツラを「卒業する」という計画の場合、自毛植毛手術後3日目からはカツラを被ることが可能ですので、移植した髪の毛が生えそろう半年後くらいまでは今までどおりカツラを被り、髪の毛が十分に生えてきたタイミングでカツラを外すのが宜しいかと思います。 また植毛手術の結果は多くの場合カツラほどの不自然な毛量にはなりませんので、カツラを外す段階で少しずつカツラの毛量をカットして減らしながら、植毛に移行するという方法もお薦めです。

人工毛植毛と自毛植毛の比較

人工毛植毛と自毛植毛の違いを表すと以下のようになります。 【自毛植毛】 ・自分の髪の毛が生涯生え変わる ・メンテナンス不要 ・ランニングコスト不要 ・生着率95%以上 【人工毛植毛】 ・合成繊維が頭部に植えられる ・経時劣化によりメンテナンスが必要 ・経時劣化によりコストが発生 ・生着率0%(人口毛のため) 自毛植毛が自分の生きた皮膚組織を移植するため一切の異物を入れないのに対し、人工毛植毛は合成繊維で出来た異物を体内に挿入します。 この結果、免疫拒絶反応により頭皮に炎症や化膿が発生するといったトラブルが多数報告されています。 人工毛植毛はアメリカの多くの州で法律上禁止されており、日本皮膚科学会による男性型脱毛症診療ガイドライン(2010年版)でも推奨度D(行わないよう勧められる)とされています。 自毛植毛は70年以上前から世界中で実施されている確立された医療技術であり、現在も技術革新を続けながら多くの医療機関で実施されています。 自毛植毛は自分の毛が生涯に渡り生え変わり続けますが、人工毛植毛は植えても成長しない人工の合成繊維なので、抜けたり切れたりすれば追加手術が必要となり、その度、身体的・経済的負担がかかることになります。

自毛植毛の歴史

自毛植毛の知名度は年々上がり続け、手術を受ける患者様も増え続けていますが、自毛植毛の歴史は意外と古く1800年代から脱毛治療の為に皮膚移植が提案され、その後も様々な進化を遂げてきました。 初期の術式であるパンチ式植毛法を最初に発表したのは、日本の奥田庄二医師でした。 奥田医師は1939年に「日本皮膚・泌尿器科雑誌」上で「パンチグラフト法」を発表し、その後1959年に米国のノーマン医師が男性型脱毛症への手術法として発展させ、1970年以降を境に世界中に広まりました。 奥田医師が発表したパンチグラフト法は直径4〜5mm程度のパンチ(管状の医療器具)を使って頭皮を毛根ごとくり抜き、これを薄毛部位へ移植するというものでした。この方法では20〜30本単位で毛髪を移植するので、傷痕が大きくなり生え方も自然さに欠けるという欠点がありました。 パンチグラフト法は70年代から80年代にかけて自毛植毛の中心的な方法でしたが、仕上がりの自然さに欠けるという欠点は否めず、その後も様々な術式が開発されていきました。 70年代前半に開発された「フラップ法」は、側頭部の皮膚を一辺だけ頭皮に繋げたまま切り離し、これを髪の毛の薄い部分に縫い合わせる方法です。しかしこの方法では術後の傷痕が目立つだけでなく、血流が行き届かずフラップが壊死するリスクも伴うなど問題点がありました。 その他、70年代後半には薄毛部分の頭皮を剥ぎ取り、残った頭皮を縫い縮める「スカルプリダクション法」、頭皮と頭蓋骨との間に生理食塩水を注入し、髪のある頭皮を伸ばした上で引き上げて縫い合わせる「スカルプ・エクスパンダー法」なども現れましたが、現在これらの術式を実施しているクリニックはほとんどないようです。 90年代に入ると自毛植毛技術は飛躍的に進歩しました。それまで数10本単位の植毛株だったのが、より細かな毛穴単位の植毛が一般的になり、密度や毛流の仕上がりがより自然に見えるように進歩しました。 1993年に米国で国際毛髪外科学会が開催されてから、自毛植毛は世界的に注目される医療技術になりました。90年代の主流は「FUT(Follicular Unit Transplantation)法」といい、メスでドナー部(主に後頭部)の皮膚を切り取り、切り取った皮膚を毛包(毛穴)単位で切り分けて移植するというものです。自然な仕上がりが期待できる術式である反面、後頭部に線状の傷痕が残る欠点がありました。 当院で採用しているFUE(Follicular Unit Extraction)法は2002年に論文が発表された術式で、細い管状のパンチを使い毛包単位でドナーを採取します。メスを使わずに採取するため、ドナー部に大きな傷痕が残らず治癒が早い、術後の痛みが比較的少ない、株分けの手間がかからない等のメリットがあり、今後自毛植毛の主流となっていく可能性の高い術式です。 FUE法にもいくつかのバリエーションが存在し、用手パンチを使い医師が手動で毛包をくり抜く方法や、電動パンチを用いる方法など様々です。当院の「マイクロFUE法」は回転と吸引を伴う最新式の電動医療器具を用い、世界的にも最小径の0.85mmのパンチを使って毛包を採取する方法です。 中でも当院独自の「ゼロシェイブFUE法」はドナー部の髪の毛を刈り上げずに1株ずつ丁寧に採取する方式で、FUE法の欠点だったドナー部の髪の毛を短く刈る必要がなく、髪型を変えずに植毛手術が受けられる画期的な方法です。 他の医療技術同様、自毛植毛の技術も日進月歩で進化を続けています。以前は傷の大きさや仕上がりの不自然さが何かと問題視された時代もありましたが、最新の術式と熟練した医師・スタッフがいるクリニックであれば、人に気づかれることなく自然な仕上がりでの薄毛治療が可能です。 薄毛に悩んでいる方は是非一度自毛植毛クリニックに相談に行ってみてはいかがでしょうか。

親和クリニック新宿(自毛植毛・薄毛治療 専門)の基本情報

クリニック名 親和クリニック新宿(自毛植毛・薄毛治療 専門)
住所
東京都 新宿区 2-12-4 アコード新宿5F
交通手段 東京メトロ副都心線 都営新宿線 新宿三丁目駅C5・C8出口 徒歩1分 / JR線 新宿駅 東口 徒歩9分 / JR線 新宿駅 東南口 徒歩9分
営業時間 10:00~19:00(完全予約制)
休業日 年中無休
予約 完全予約制でございます、お電話・メールにて予約を承っております。
クレジットカード 当院では患者さまのご要望に応じて、現金、銀行振り込み、各種クレジットカード、デビットカードでのお支払いに対応しております。お気軽にご相談いただければと存じます。
メディカルローン メディカルローンでのお支払いにも対応しております。メディカルローンは最長5年(60回払い)までご利用いただけます。
サービス 薄毛治療・AGA・高密度自毛植毛
備考 遠方よりご来院いただく方が少しでも気軽にお越し頂けるように、「交通費・宿泊費補助制度」を設けております。
電話番号 口コミ広場専用ダイヤル(無料通話)
0066-9688-4224
会員登録がされていない番号から電話された場合、会員登録のご案内をショートメッセージで送付させて頂く場合があります。
HPのURL 親和クリニック 公式サイト
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2017/10/18
10月19日、親和クリニック福岡院が新規開院しました! 【グループ全体】
この度親和クリニックでは、九州・沖縄からのお問い合わせ・ご来院が多いことを受け、福岡院を開院しました。これを記念して、全院共通(東京・大阪・名古屋・福岡)のNEWプランをご用意しました! 詳しくは公式サイトをご覧くださいませ。

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【ラジオ出演】内田あやJ-Country 【グループ全体】
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【学会講演情報】第59回 日本形成外科学会 in 福岡 【日時】2016年4月15日(金) 【会場】福岡サンパレスホテル & ホール 【演題】当院でのFollicular Unit Extraction法による植毛術     先天性三角形脱毛症の1例 当院の齋藤先生、蔵持先生が発表いたします。

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【講演情報】アンチエイジング・フェア2016 in 名古屋 【グループ全体】
【演題】「髪の悩み」をお持ちの女性へ 〜薄毛の原因・予防・治療法〜 【日程】2016年4月10日(日)15:00〜 【主催】中日新聞社広告局 【会場】中日パレス クラウンホール 当院の音田総院長が講演いたします。 ※ 当日、ブースゾーンは予約不要で入退場自由でございますので、お気軽にお越しください。

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