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市川明子院長の紹介、略歴、インタビュー等を掲載しています。 |
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院長 市川明子 |
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平成 9年 3月 愛知医科大学医学部医学科 卒業
平成 9年 5月 一宮市民病院研修医
平成10年 4月 愛知医科大学附属病院研修医
平成11年 5月 愛知医科大学附属病院助手
平成19年 7月 厚生連海南病院医長
平成21年 4月 銀座フェミークリニック 院長就任
当院では、実績のある確かな治療法と進化した最新の治療法を取り入れながら、皆様にご満足していただける環境を整えております。
また、患者様、個々の悩みをきちんとお聞きした上で、治療についての十分な説明を行い、疑問点・不安などを解消し、十分に納得していただき、治療を受けて頂くこと、その為にも良好なコミュニケーションがとれる環境を心がけております。
『このクリニックに来てよかった』そう感じていただけることを私たちの喜びに、皆様の「綺麗」のお手伝いができることを願っております。
大学病院時代に、スタッフの一人を治療したことがきっかけです。
彼女のコンプレックスだったシミがレーザーでとれたことをとても喜んでくれました。
「コンプレックスがなくなりました」と言ってくれた彼女はとても素敵な笑顔を見せてくれました。
その笑顔がいつまでも心に残り、「あぁ、私のやりたい仕事はコレだ!」と思ったのです。
美容外科医になった現在、治療後にコンプレックスが改善された患者様から最高の笑顔を頂いた時、とてもうれしく感じます。
美容クリニックでは、患者様の理想に限りなく近づけていくことが大切です。最終目標は患者様個々に違いますし、100人いれば100通りの美(ゴール)があります。
単なる医療ならば、治療のゴール地点をこちらで設定できますが、患者様の求める美しさを追求するとゴールがとても遠いものに感じることもあります。
又、患者様の予算や時間にも限りがあります。カウンセリングの中でそれをくみ取り、ベストな選択を追求していくことに難しさとやりがいを感じています。
よいクリニックとは、患者様のライフスタイル、考え方、理想を踏まえた上で治療をご提案できるところだと思います。
医師として各治療のメリット、デメリットをきちんとお伝えし、選択肢をあげることができるドクターは、信頼できるドクターだと思います。
フェミークリニックの中では、銀座院は比較的落ち着いついた雰囲気のクリニックではないかと思います。
患者様の年齢層は20代から80代までと幅広く、お母様とお嬢様がご一緒に、銀ブラついでにご来院頂く方も多くいらっしゃいます。
土地柄か、知識も経験も豊富な患者様が多いため、常に新しい情報、知識をお伝えできるようスタッフも日々精進しております。
常に患者様にとってのよきアドバイザーでありたいと思います。
クリニックでの治療は決して敷居の高いものではありません。
私どもは、治療のバリエーションをご提示させて頂きますので、洋服を買いに行くように気楽にご来院頂き、その日の気分や好みによって自由に選んでいただけたらと思います。
患者様のコンプレックスを取り除いて、より前向きになれるよう当院でできる最良のことをお話して、スタッフ一丸となって理想を叶えて参りたいと思います。