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鈴木芳郎院長の紹介、略歴、インタビュー等を掲載しています。 |
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院長 鈴木芳郎 |
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東京医科大学医学部卒業後、東京医科大学形成外科講師、海老名総合病院形成外科部長、サフォクリニック副院長等を経て、2010年代官山にドクタースパ・クリニックを開業。フェイスリフトをはじめとする若返り手術を得意とし、トータルアンチエイジングを追及している。
・日本美容外科学会専門医・日本形成外科学会専門医・国際美容外科学会正会員・日本抗加齢医科学会専門医
私は、医大を卒業後すぐに大学病院の形成外科に入局し、主に顔面外傷を中心に怪我を元通りに戻すことを目標とする治療を行ってきました。特にビートたけしさんの交通事故の際には主治医として形成外科の技術をフルに活用し治療に取り組んだり等、外傷や先天奇形等、マイナスを限りなくゼロへといった治療を続けてきましたが、徐々にゼロのものをプラスにする、いわゆる美容医療に興味を持つようになりました。自身の外見に100%満足している方は多くありません。それを少しでも100%に近づけてあげられたら。また、誰もが通る‘老い’。それをを少しでも遅らせ、きれいに歳を重ねるお手伝いができれば、と考えて美容外科医になりました。
何といっても、きれいになって、あるいは若返って喜んでいただいている患者様のお顔を拝見するのが私の活力の源です。
また、美容外科は技術だけでなくセンスがものをいいます。したがって医者自身が持っているセンスが問われることになります。
そういった意味でも、美に対する感覚を常に磨いておかなければなりません。
そのような環境にいられることが私にとっては喜びでもあるわけです。
美容外科手術は必ずダウンタイムが伴います。その間は患者様が不安を募らせることになります。
「如何にダウンタイムを短くして患者様の不安を取り除くことが出来ないか?」これが現在苦労しているところです。
常に、患者様の意見に耳を傾け、患者様の立場になって物事を考えているドクターならびにスタッフがいるクリニックが良いクリニックだと思います。
さらに良いドクターとは、確かな技術と美的センス、経験、そして何にもまして患者様にとってどうすることが最もきれいになれて若返られるかを親身になって考えてくれるドクターです。
また、万が一、何らかのトラブルがあっても、それに対して真摯に対処してくれるドクターが良いドクターであると考えています。
センスあふれる街、代官山に位置しますが、ちょっと隠れ家的クリニックで、清潔感と安らぎの空間を意識しています。
患者様それぞれのご希望に対して、豊富な経験から最適な治療法を選択して、オーダーメイドの治療を行っております。
スキンケアから究極のフェイスリフトまで、‘美と若さのホームドクター’として皆様のきれいと若さをサポートしていきます。
医者になりたての頃は大学病院の形成外科で顔の外傷を中心に、壊れてしまったものを正常な元々の状態に戻すための医療にのめり込みました。そして現在は老化してしまった顔や体を若いころの状態に戻すこと、患者さまのよりきれいにありたいと願う気持ちに応えることを自分の使命と感じて日々励んでいます。やっている内容は違ってきていても“すべては患者さまの幸せのために”という志は一貫して貫いてきたつもりです。
当院はこれまで私が培ってきた医療の集大成として、多くの方々に正しい美容医療を提供させていただき、皆様に喜んでいただける“信頼のクリニック”を目指しています。
美容、アンチエイジングお気軽にご相談ください。