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中島義明院長の紹介、略歴、インタビュー等を掲載しています。 |
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院長 中島義明 |
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1987/04:三重大学医学部入学
1993/03:三重大学医学部卒業
1993/04:名古屋市立大学病院第2外科臨床研修医
1994/07:聖隷三方原病院外科研修医
1995/07:国立療養所恵那病院外科
1997/07:トヨタ記念病院外科
1998/10:名古屋市立大学医学部第2外科臨床研究医
2001/09:聖隷三方原病院外科
2005/07:国立長寿医療センター外科
2006/07:城本クリニック
2007/07:城本クリニック四日市院長就任
美容外科医として、患者さんのコンプレックスを無くして、人生明るくなってもらう為のお手伝いができれば、美容外科医として本望だと思っています。また、アンチエイジングとして若い時の姿に戻り、いつまでも楽しい日々が過ごして頂ければと思います。患者さんが、術前、術後共に明るくなって頂けるように心を配っております。
やはり一番やりがいを感じるのは、患者さんの喜ぶ顔が見られた時に、美容外科医をやっていて本当に良かった、と心より思います。その為に手術中も労力を惜しまずに、より完成度の高い結果を目指すようにしております。また日々さらなる向上の為に習練しております。
私が考える良いドクターとは、患者さんの立場に立った言動が出来るか否かに尽きると思います。勿論、ハイレベルな技術を伴っていることが最低条件であるというのは言うまでもありません。
私は術前の診察では、どこが気になり、どうなりたいのかを時間をかけて伺うようにしています。その為にはどういった方法があるのか、また、それぞれがいかなる効果があり、メリット、デメリットは何かをゆっくり説明し、本人にとって何がbestか一緒に考えています。
同じ施術名、術色名でも、その結果はというと、病院間によって随分と隔たりがあるのが現実です。城本クリニックは、20年以上前から脂肪吸引を行っていますが、熟練した医師が丁寧に施術を行うことで、ハイレベルな結果を残してきています。その事がリピーター(例えば、脂肪吸引後の患者さんが、その結果に満足し、更に違う部位を手術希望される)が多いことにも、反映している ものと考えます。また、今後もそうあり続けたいと考えております。
まだまだ日本では美容外科に対して閉鎖的な面が残っていますが、今後は韓国や欧米のようにどんどんオープンになっていくのは間違いありません。
大きな手術ば かりではなく、二重まぶたの手術や、ヒアルロン酸、ボトックス注射のように手軽なものも多数あります。「こんなに手軽に気になるところが無くなるのならば、もっと早くに来れば良かった!」と、沢山の方から喜びの声を聞いております。多くの方にその喜びを感じてほしいと願っております。是非、まずは無料の カウンセリングへいらしてください。